行方不明の夫を見つけたい

行方不明のご主人を見つけることのできる、調査能力と情報取集力の高い探偵社を、あなたは知っていますか?

 

夫が行方不明となってしまった「あなた」へ


ある日突然、姿を消し、
一切の連絡がとれなくなってしまった夫・・・

そんな夫をなんとかして見つけ出したいと、
あなたは思っていませんか?

もし、あなたが、、、

ひとりになったとき、
夫のいない喪失感で泣いてばかりいる。

夫の安否が気になって、
居ても立ってもいられない。

そのような心情で苦しんでいるのなら、、、

警察に捜索願いを出すだけでなく、
「人探しのプロ」である探偵社に、
相談してみるのもひとつの方法です。

なぜなら、自分の意思で家出をした大人を、
警察は真剣には捜索してくれない
からです。

ただ、どの探偵社に依頼しても、
納得のいく成果が得られるかというと、それは違います。

もちろん、あなたは、
探偵業届出番号のないモグリの探偵社に、
大切なご主人の捜索を依頼することはないでしょう。

そんな探偵社は問題外です。

ですが、たとえ正規の探偵社であっても、
浮気調査の実績しかないような探偵社に依頼したら、
期待した結果は得られないかもしれません。

その理由は、浮気調査よりも人探しのほうがずっと困難で、
成功率も大きく下がるからです。

浮気調査の場合は、もし本当に浮気をしていれば、
対象者を尾行することで、ほぼ確実に証拠をつかむことができます。

しかし、人探しだと、
今ある手がかりや限られた情報から、
失踪した人を見つけださなければなりません。

豊富な経験や情報分析力など、
より高度な調査力が要求されるのです。

行方不明の夫をどうしても見つけたい!

あなたが本気でそう思うのなら、
人探しで実績のある探偵社に調査を依頼するべきです。


ここではひとつの例として、
人探しで定評のある探偵社に依頼し、
旦那さんを無事連れ戻した佐藤さん(仮名)のケースを紹介します。

よかったら参考にしてみてください。

 

佐藤さん(仮名)夫婦の場合


佐藤さんは30代半ばの奥様で、
3歳年上の旦那さんと夫婦二人で暮らしていました。

二人はそれぞれに仕事を持ち、
責任のあるポストにもついていて、
毎日忙しく働いていました。

そのため、平日は夕食を一緒にとることもあまりできませんでしたが、
その分、休日にはよく二人で出かけたりしていました。


夫婦仲は良く、
何も問題はなかったそうです。

ただ、旦那さんは、
仕事のことや会社のことを、
家で話すことはめったにありませんでした。

ですので、仕事にかんする愚痴や不満を、
佐藤さんが夫の口から聞くことは、
一度たりともありませんでした。


●夫の失踪

そんなある日、
普段から帰宅の遅い旦那さんでしたが、
その日は朝になっても帰ってきませんでした。

佐藤さんは夫に文句を言うつもりで
スマホに電話をかけてみましたが、電源はOFF。

その後も何回となく電話をかけるも、
電源はずっと切られたままでつながりませんでした。


佐藤さんが夫の失踪を知らされたのは、
その日の昼に受けた、旦那さんの会社からの電話ででした。

ご主人は昨日の午後に営業に出て行ったきり連絡が取れず、
今日も無断欠勤をしているとのこと・・・

佐藤さんは驚きのあまり
頭の中が真っ白になってしまったそうです。


●警察署にて

その日の晩も夫の帰りを待ちましたが、
旦那さんは戻ってこないどころか、連絡もとれずじまいでした。

翌日の朝、佐藤さんは捜索願を出しに警察へと向かいました。

警察では、思い当たる原因は?と尋ねられましたが、
正直、何も思い浮かびませんでした。

真面目に仕事はしていたし、女性の影もなければ、
借金をしているなんていう話も聞いたことはなかったからです。

とりあえず、行方不明者届という書類を提出し、
同時に生存連絡のお願いもしておきました。

書類は受理され、もし旦那さんが見つかれば、警察から連絡がきます。

しかしそれは、職務質問など通常の警察業務内で、
たまたま発見できた場合のことです。

旦那さんを発見するために、
警察がなにか特別な捜索をしてくれることはありません。

そのことを知られされたときの佐藤さんは、
夫を引き戻す希望の糸が、プチンと切れたような、
そんな絶望感を感じたそうです。


●夫を捜索するために

警察から自宅に戻ったとき、
佐藤さんは抜け殻のような精神状態のまま、
夜なっても何も手につかなかったそうです。

あの優しい夫が、妻である自分になにも告げず、
家を出ていってしまうなんて、よくよくのことがあったに違いない。

佐藤さんにはそうとしか考えられませんでした。

警察が偶然見つけてくれるのを待つ間に、
万が一、手遅れになってしまったらどうしよう・・・

最悪のことを考えると、
佐藤さんは不安と恐怖で押し潰されそうになりました。

積極的に探しだす決断をいまここでしなかったら、
一生後悔しても、しきれないんじゃないか・・・

佐藤さんは涙ぐみながらも、
混沌とする頭の中で、そんなことを考えていたそうです。

そこで佐藤さんは、
パソコンで調べて見つけたある探偵社に、
話だけでも聞いてもらおうと電話をしました。

夜の遅い時間にもかかわらず、
電話にでた方は佐藤さんの話しを丁寧に聞くだけでなく、
的確なアドバイスと心温まる励ましの言葉をくれたそうです。

この電話で佐藤さんはどれだけ救われたことか・・・


●夫の発見

翌日、佐藤さんは細かな相談をするために
探偵社の方と会い、お話をしたうえで、
夫の捜索を依頼することに決めました。

探偵社の方は、旦那さんが所持している物、
思い出の場所、交友関係などの情報を
佐藤さんから聞きだし、すぐに捜索を開始しました。


旦那さんが無事発見されたとの報告を受けたのは、
捜索を開始した3日後のことでした。

一報を聞いて佐藤さんはすぐに駆けつけました。

一週間ぶりの対面となったわけですが、
わずか6日間とは思えないほど、
旦那さんはひどくやつれていたとのことです。

もっと発見が遅かったらどうなっていたんだろう?

そう思うと佐藤さんは怖くなりましたが、
とりあえずまた逢えたことが、なによりも嬉しかったのです。

失踪されてからすぐにご相談いただけたことで、
早期発見に繋がりました。

佐藤さんは調査員の方にそう言われたそうです。

やはり失踪してから時間が経てば経つほど、
発見は難しくなっていくようです。

それを聞いて佐藤さんは、
あのときに迷わず決断してよかったと、心底思ったそうです。


●夫を探し出してくれたのは

警察に捜索願を出したあと、
自宅で一人、不安と恐怖に耐えかねていたとき、
佐藤さんがふと思い出したのは、昔見たテレビ番組でした。

番組名は忘れていましたが、
失踪した家族や、昔の恩人を探偵社の協力で探し出し、
スタジオで再会させるという番組でした。

依頼者が涙の再会を果たしたさいに、
そのわきで、番組司会者もたまらずもらい泣きをする。

そのシーンが佐藤さんの印象に残っていたそうです。

昔の記憶をさかのぼり、パソコンで検索し、
そして辿り着いたのが、今回の調査をお願いした
「原一探偵事務所」だったそうです。

 

他の探偵社にはない3つの強み


原一探偵事務所は創業以来、
43年にわたる調査活動において、
10万件以上の依頼を解決してきました。

その10万件以上の解決案件のうち、
一番多いのはさすがに浮気調査ですが、
その次に多いのが人探し
でした。

原一探偵事務所が、
人探しの調査で高い信頼を得て、
多くの調査依頼を受けるのはなぜでしょうか?

それは、原一探偵事務所が独自に持つ
「3つの強み」がある
からです。

それが他の探偵社とは違うところです。

原一探偵事務所の強みは以下の3つです。


①勘頼みではない捜索

行方不明者はそのタイプによって、
行動パターンや潜伏先など、ある種の傾向が見られます。

原一探偵事務所は43年にわたる活動の中で得たそれらの情報を、
データとして蓄積し、各拠点間で共有しています。

ですので、各調査員の勘に頼るのではなく、
膨大なデータに基づいたうえでの効果的な調査が行われます。


②全国に18の拠点

原一探偵事務所には、全国に18の拠点があって、
各拠点に土地勘のある自社調査員が常駐しています。

そのため、どこかの町で情報が出たら、
すぐに最寄りの支社の調査員が駆けつけて調査にあたれます

例えば、札幌での目撃情報に対して、
東京の調査員がわざわざ時間と経費をかけて、
土地勘のない札幌まで出かけていくのでは非効率です。

特に自殺の可能性のある行方不明者に対しては、
このスピードの差が大きな違いとなりかねません。


③テレビ業界にも認められた調査スキル

原一探偵事務所はこれまでに、
一般の方々の依頼のみならず、
数々のテレビ番組でも失踪者や行方不明者を捜し出してきました。

このことは、この探偵社の調査スキルが、
テレビ界でも高く評価されている
ことの表れです。

テレビ朝日系「奇跡の扉TVのチカラ」や
TBS系「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」は、
その代表的な番組として知られています。

 

警察の捜索に任せられる?


ご主人のことで、あなたはもう警察に行かれたでしょうか?

警察に行くと「行方不明者届」という書類を
提出することになります。

しかしその書類を提出したからといって、
警察が積極的にご主人を探し出してくれるわけではありません。

警察が特別な捜索を開始するのは、
何らかの事件に巻き込まれていたり、
遺書があって自殺の可能性が高い場合など
に限られます。

そのような特殊なケース以外は、
とりあえず警察のデータベースに登録され、
行方不明者の情報が警察全体に共有されるにとどまります。

そして、通常業務内でのパトロールなどで、
発見されるのを待つ
ことになります。

そこでもしご主人が発見されれば、
あなたのもとに連絡が入ることになるわけです。

ただし、そこで当のご主人に、
連絡しないでほしいと言われたら、
警察はその意思を尊重せざるおえません。

ご主人の意向を無視して、
警察があなたにご主人の居場所を教えることはできません。


あなたがどんなに心配していてもです。

あなたはきっと理不尽に思うでしょうが・・・

 

警察が発見する可能性は41%


警視庁が平成28年6月に発表した統計によると、
平成27年中に行方不明者届を受理した数は82,035件

ここ数年の行方不明者の数は、
毎年80,000人~84,000人の間で推移しています。

そして、平成27年中に所在が確認された行方不明者数は80,232人。

そのうち警察活動によって所在が確認されたのが32,898人です。

このことから、平成27年に所在が確認された行方不明者のうち、
約41%が警察により発見されている
ことがわかります。

もちろんこの中には、事件性ありと判断され、
警察が特別な捜索を行ったうえで、
発見した行方不明者も含まれています。

しかし、毎日そう事件が起きるわけではないので、
警察が発見した32,898人の行方不明者は、
そのほとんどが警察の通常業務内で発見されたと考えられます。

つまり、発見された行方不明者のうちの40%程度は、
日々のパトロールや職務質問のなかで発見されている
のです。

 

たった40%程度しかないと思うなら


警察の通常業務にて発見される40%程度を、
「40%も」と思うか、「40%しか」と思うかは、
あなた次第です。

もし、あなたがこの40%を、
たった40%しかないと思うのであれば、
あなた自身でなにか別の手を打つ必要があります。

それも、できるだけ早くにです。

なぜなら、時間が経過すればするほど、
ご主人の可動範囲は広くなるので、
当然のことながら発見しにくくなります。

また、愛する奥様がいるにもかかわらず、
失踪までしてしまうのはよっぽどのことです。

そんなご主人の現在の心中を計り知ることはできません。

へたをすると、事件に巻き込まれたり、
自殺を考えたりする可能性もないとは言い切れません。

ですから、早期発見が必要なのです。

あなたが街頭でビラ配りをしたり、
ネットの人探し掲示板で情報を募るなど、
そんな悠長なことをしている暇はないのです。

では、どうすればいいのでしょうか?

そんなときに、役に立ってくれるのが、
「人探しのプロ」である探偵社です。

そして数ある探偵社の中でも、、、

人探し案件の解決実績が多数あり、
その経験をデータ化した独自の調査ノウハウ
がある、、、

全国に広がる情報ネットワークを持ち、
そこから得られる情報にスピーディに対応できる
、、、

ということで評判が高いのが、
前述した佐藤さん(仮名)のケースでも紹介した、
「原一探偵事務所」という探偵社です。

テレビにもしばしば出演し、
番組の中で実際に人探し調査をすることもある探偵社なので、
もしかしたら、あなたもご覧になったことがあるかもしれません。

 

探偵社の宣伝文句は信用できる?


原一探偵事務所に依頼したからといって、
ご主人が必ず見つかるという保証はありません。

しかしながら、経験豊富で能力の高い調査員が、
実績に裏打ちされた調査方法とネットワークを駆使し、
ご主人の発見に全力で努めることは間違いありません。

探偵社の中には、広告や自社ホームページで、
人探し調査の発見率が100%近いことを、
うたっているところがあります。

仮にその数字が本当だったとしても、、、

その探偵社は、今までに依頼を受けた人探しの件数が、
わずか数件しかないことまでは、
広告やホームページに絶対書かないでしょう。

それに対して原一探偵事務所は、
これまでに10万件以上の依頼を解決し、
人探しの調査依頼数はその中でも2番目に多い案件です。

それだけの数の人探しを解決してきているのです。

また、別の探偵社は、格段に安い調査料を掲げ、
多くの人の関心をひこうとします。

しかしその探偵社は、調査員の多くを、
学生アルバイトでまかなっていることまでは、
広告やホームページ上で絶対に明かそうとはしないでしょう。

一方、原一探偵事務所の調査員は、
全員が知識と経験が豊富な社員調査員です。

さて、あなたは、、、

大切なご主人の捜索にどの探偵社を選びますか?

 

まずは匿名での電話やメールから


おそらく、あなたは、
探偵社に相談を持ちかけたことなどないかと思います。

ですので、ついつい身構えたり、
高いハードルを感じたりするかもしれません。

でも、安心してください。

原一探偵事務所なら、まずは匿名で相談ができます

匿名なので、ご主人が家出をした状況や、手がかりのほか、
あなたが今思っていることや、素直な感情などを、
包み隠さず話すことができます。

専門の相談員とじっくりとお話しをすることで、
あなたの気持ちもきっと落ち着くことでしょう。

相談は電話でもメールでも、
24時間365日いつでもすることができます


さらにあなたが希望すれば、
ベテラン相談員とより詳しいお話しをすることで、
最良の調査方法や、費用についての説明を受けることができます。

もちろんここまでは、全て無料です。


ご主人は、きっとやむにやまれぬ事情があって姿を消したのでしょう。

どこかの地であなた同様に苦しんているかもしれません。

あなたのもとに帰りたくても、もう帰れないと、
必要以上に自分を追い込んでいるかもしれません。

だから早く探し出してあげてください。

今ここで迷ったり、
もう少し様子を見てからと暢気なことを言っていると、
あとで取返しのつかないことにもなりかねません。

あのとき決断していれば、という後悔をしないためにも、、、

まずは匿名で、気軽な気持ちで相談してみてください。

原一探偵事務所や、無料相談に関して、
詳しい情報はこちらの公式ホームページに掲載されています。

少しでも迷っているなら、
とりあえずご覧になってみてはいかがでしょうか。
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P.S.

前述の佐藤さんの旦那さんを失踪にまで追い込んだのは、
結局のところ、仕事でのストレスでした。

奥様である佐藤さんをはじめとし、
周りの人に気遣いをさせたくないという思いから、
旦那さんは努めて平静を装っていました。

しかし実際は、明け方まで眠れない日が何日も続いたそうです。

失踪から発見されたあと、旦那さんは、
カウンセリングを受けて精神的にも立ち直り、
現在は転職して別の会社で働いています。

規模は以前の会社よりも小さいですが、
もっとアットホームな雰囲気で、
旦那さんの強みを活かせるような仕事に就いています。

佐藤さんは今までの夫婦関係を少し反省し、
弱音も含めた自分の素直な気持ちを、
お互いにもっと自然に伝え合える、、、

そんな二人の関係を築いていきたいと思っているようです。

佐藤さんご夫婦の現在の姿が、
あなたとご主人の未来の姿であるように・・・